骨太の家


  ウッドハウス施工写真





基礎工事施工写真



基礎は外断熱工法を採用している為ベタ基礎です。基礎の内面に備断熱材出覆います。

柱脚金物で柱(120×120集成材)を固定します。床は構造用合板は28mm

KS金物使用して大梁小梁を固定する

1階天井の大梁(120×330】小梁(120×270)

1月17日(土)・18(日)ウッドハウス完成見学会を開催いたしました。
ウッドハウスの構造と在来との違いや自然素材の良さを知っていただけた
と思います。今後はこの建物にお住まいのMさんにウッドハウスの外断熱
による計画換気の快適性について訪問してリポートして行きたいと思います。
興味のある方は是非、お立ち寄りください。


(注)  外断熱とは外壁と内壁の空間の内壁側に断熱材を気密良く貼り付ける事により外気を完全に閉め切ること。
   それによりにより結露等を軽減する事が出来き、また,集中換気装置を取付けることにより一部屋、暖・冷房する事
   によって家全体(別の部屋や廊下・台所等)に効果がある為、電力の節減になる、またホコリ等減少する。